エリプス フレックス PPTの特徴3
拡張性の高さ
アプリケータの交換により、
本体1台で様々な肌トラブルに対応
エリプス フレックス PPTは、それぞれの肌トラブルに最適に対応するアプリケータを種類も豊富に取り揃えています。本体に波長域特性の異なるアプリケータを装着することで、様々な施術に対応可能です(下の表「症状ごとのアプリケータ」をご参照)。
エリプス社では現在、より幅広い治療に対応するため、新しいアプリケータの開発に力を入れており、すでにいくつかは臨床試験の段階に入っています。
新しいアプリケータの導入にあたっては、そのアプリケータとそれに対応するソフトウェアを追加するだけで対応が可能に。エリプス フレックス PPT本体を買い替える必要がないため、経済的です。
アプリケータの種類
| 波長域 | 治療対象 | |
|---|---|---|
| PRアプリケータ | 530-750nm | しみ、そばかす、にきび跡治療、肌質の改善、フォトリジュビネーション、色素沈着改善、赤ら顔、あざ治療、脱毛、日光黒子治療など |
| VL-2アプリケータ | 555-950nm | |
| HRアプリケータ | 600-950nm | |
| PL-Wアプリケータ | 400-720nm |
アプリケータを付け替えることで、フォト リジュビネーション(肌質の改善、肌のハリ、小じわなど)、赤ら顔、毛細血管拡張症、しみ・そばかす・くすみなどの色素障害などに幅広く対応することが可能です。
Programmable Pulse Technology(PPT)
出力、パルス幅、パルスディレイを治療目的に応じて自在にカスタマイズでき、さらにはこのオリジナルの設定登録も可能になりました。もちろん自動設定も従来通り可能です。

エリプス フレックス PPTの「臨床結果」についてはこちら >>
エリプス フレックス PPTが「選ばれる理由」についてはこちら >>
